10/08/2009

6th

ウィットニーのイベント(Merrythought Day)に行ってきた。

どういうわけか8インチのチーキーって、額が長めになりがち。私は苦手。
キャロルに少しでも丸い頭のを選んでもらった。(イベントには大御所
お二人とHolmesさんが来店)

鼻と口の刺繍はマージョリーに。今回も元気そうでよかった。
マズルも手足のポウもスウェード製。スウェードの裏には布?フェルト?が
くっつけられている。刺繍をしていると、裏地をくっつけてある接着剤で
針がだんだんベトベトになってしまい、マージョリーが大変苦戦していた。

Witney Lilac Cheeky

サンプルとは違い、リボンはシースルー系が使われていた。
刺繍糸は黒にしてもらった。マージョリーは一本どりがおススメだった
けれど、敢えて二本どりで。口元がかなりくっきりの極太。

こういうイベント、色々注文を付けて作ってもらえるだけでなく、大御所
お二人と色々お話ができるのは(キャロルから、ものすごいオファーも
頂いてしまったし♪)とてもポイントが高い。

01/08/2009

夏だからサマーズ

夏休みを返上して、今日は大阪でチーキー作りか。暑いのかしら?大阪。イギリスは涼しいぞ。半袖じゃ肌寒い。

マカロンとシュガーパウダーの違い、ビミョーに色が違うってことくらいしかわかんないんだけど。あ、足の裏の色使いも違う。二体並べて違いをよく見てみたい。
思ったのだけど、チーキーファクトリーで、敢えてマカロンを作ってもらうっていうのは?冒険するにはちょ~っと高いけど。

デアベアのページに載っている「来日メンバー」のペニーとアビーの苗字、それぞれSが省略されている。失礼だな。

23/07/2009

お宝

当日、まだ行列のできる前にパークスさんとオリバーさんと話をしていた時、オリバーさんがつい最近入手したというチーキーの話になり、頼んでもいないのに、事務所からわざわざ持ってきて見せてくれた。


50年代のチーキーで、メリーソートのレーベル(REGD DESIGN)もちゃんと付いている。素材はアートシルク。アートシルクで状態がいいものってなかなかいないそうで、これはかなりの掘り出し物らしい。

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ずっと前から見たかったパンキンがいた。それはJ.A.P.Office Punkinheadのモデルになったパンキン。J.A.P.Office Punkinheadは、かなるの人がパークスさんのオフィスにいたパンキンを気に入り、それが商品化されたもの。と、いうことで、私はずーっとアンティークかなんかの古いパンキンだと思っていた。
オープンデーでお会いした時、このパンキンのモデルの写真でもいいから見せてもらいたいとお願いしたら、まだそのモデルはオフィスにいるよってことで連れてきてもらった。


パークスさんがこのパンキンを持ってきた時、「英語通じてなかった!?」と思ったのだが、このパンキンこそ、私がずっと見たかった"モデル"のパンキンだった。まさかこんなに新しいのがモデルだったなんて予想もしなかったし、商品化されたものとあまりに瓜二つだったのでとーっても驚いた。このパンキン、現在はJさん(女性)のオフィスにいるそうである。

02/07/2009

暑い・・・

連日30度近くまで上がり、もうやる気マイナス状態。クーラーはもちろん、扇風機もないので、涼を取るにはうちわと窓全開のみ。我が家の窓はめいっぱい開くからまだいいけど、寒さ凌ぎを基本としている or 一番安い窓がこれだった、など、理由はよくわからないけれど、大きい窓なのに、開くところがほんのちょっとっていう家(こんなの↓)が


結構ある。そして、在宅にも拘らず閉め切っていたりする。もっと凄いのだと、一枚ガラスがはめてあるだけの開閉不可能な窓も。ビニールハウス、もしくはサウナ状態。修行か!?

先日、今年初でロンドンの中心街に行き、購入したのがこちら↓


「ダブル焙煎の香ばしさ」、か、どうかはわからないけど、ちゃんと日本製。夏はやっぱり麦茶だよ。

04/06/2009

Punkinhead ~The Sad Little Bear~

今年はパンキンヘッド生誕60周年ってことだけど、世間にはちゃんと浸透しているのであろうか?
パンキーって呼び方、未だ違和感。私の中では一生パンキン。我が家にもいくつか住み着いているわけだが、ここ最近はなかなか新入りがやって来ない(去年は2体のみ)。今年のオープンデーのに期待しているのだが、果たしてどんなのができあがるやら。がんばれ、メリーソートのお姉さん達。

★パンキンってことだけショット★

Archive Ancestor of CheekyとAncestor of Cheekyのみなさん


Ancestor of Cheeky "Orange"と"Yellow"。名前、テキトーすぎ。

13/04/2009

夜露死九

こっちに戻ってきても、"俺チョイス"DVD&ネットでさまぁ~ずの番組のみ見ているので、まだ日本にいる感じ。花粉症もまだバリバリ発症中。

今回の滞在、日本在住主婦としての生活がメインだったのだがなかなか濃かった。ほぼ毎日スーパーに通ったし、後ろと前にカゴが着いた自転車も初めて乗った。あれって、荷物を入れるとかなり重くなって、バランスをとるのに最初ちょっと戸惑った。荷物でこんな状態なのに、前後に子供たち+荷物を乗せて走っているお母さん達スゴすぎ。
スーパーは楽しかった~♪欲しいものがちゃんと売られているので。魚が安くてビックリ。これがイギリスの我が家の側にあったら・・・と何度思ったことか。こっちに帰ってきてTESCOへ行ったら、つまんないったらありゃしない。またまた値上がりしていたし、欲しいものないし。

地元に根付いた約一ヶ月だったので、スーパー等で何人か元同級生らしき人たちを見た。中学生くらいの子供を連れた立派なお母さんになっていたり、ツッパリ(死語)だった子が、先生たちに大人気の優等生だった人と家族ぐるみでお花見してたり。なかなかおもしろかった。

今回、外出時はいつもbankholiday二号を連れて回ったのだが、電車に乗った際に、何度も席を譲って頂いたのが大変有り難かった。ほとんどが30代後半以降の男性で、実にスマートに「どうぞ」と譲ってくれた。

花粉症対策としてマスクをしている人が非常に多かったのだが、公園で見たマスクした30代前半くらい(見えている目がスルドイ)で、全員かなり明るい茶髪、胸の前で腕組んだお母さん3人組。子供たちを遊ばせながら、かなりな大声で立ち話をしていたのだが、レディース?かと思うくらい恐かった~

22/03/2009

くまよりガチャガチャ

いい加減、毎日のおさんどん+スーパーまで徒歩往復2時間は飽きてきたので、行ってみた恵比寿のベアフェスティバル。
このイベント、今回が初めて。作家ベアがほとんどということで、興味のない私が行ったところでどうなんだ?と思ってもみたが、色々な面でとても興味深かった。

ガーデンプレイスにはモルスタがあったのね。