03/12/2010

復帰、よかったね~ 一旦CMで~す

ナイナイのオールナイトニッポン。よかったよ、岡村さん。静養するまで相当大変だったとは露知らず。

★Inside Britain's last surviving teddy-bear factory / The Telegraph 02 Dec 2010

働いている人たちの名前(全てではないが)と勤続年数が記載されていたりと、なかなか興味深い記事。もうちょっと大きい写真が色々あればもっとよかったんだけど。

28/10/2010

高島屋の手提げ袋

本日オープンした京ベア。行かれた方、いらして?デアベアのサイトに店頭の写真が掲載されているのだが、かなり簡素な店内。通路は広くていいかもしれない。
でも、メリーソートのデカい兵隊さんを2階の窓際に配置ってのはいかがなものか。ぜひ、1階の店頭にてお客様をお迎えしていただきたい。客寄せベアとして、子供にウケると思うけど。

しかし、この写真で一番気になったのが、高島屋の手提げと傘を持った御婦人とピンクの服を着たお姉さん。お姉さんは店員さん?と思われるが、御婦人に一生懸命説明しているのが手にとるようにわかる。お姉さんの熱意に負けて、何か購入していかれたのであればいいが・・・

13/10/2010

大西洋を渡った5000匹のベアたち?

さっき知ったのだが(遅っせーよ!)、蓼科テディベア美術館が2月24日で閉鎖してた。運営会社が、破産手続き開始の決定を受けたことに伴って。
あそこに行ったのは、7年前の11月。最初で最後になってしまった。また行こうと思っていたのに。ショック。でも、行った時もとても閑散としていたので、採算取れるのかな?とは思った。

展示されていたベアたちはどうなったのだろう?貴重なベアもいっぱいいたはず・・・

06/10/2010

Carrick

英国フェア限定チーキー、どーでしょー?と思ってみたのだが、なさげ。くま断ち、安心して続行。でも、パンフレット右下に、ハイソな感じを醸し出したメリーソートのベアが。10体限定の39,900円(税込み?)。世界限定250体って書いてあるので、世界のどこで売って
いるんだろう?と思って探したらあった。

★"Carrick" / The Highgrove Shop"

チャールズ皇太子のお店The Highgrove Shopで販売中。33cm(約13インチ)。パンフレットには記載されていないが、ベアの名前はCarrick。アンゴラ、スコットランド製のチャールズ皇太子Highgroveチェックのラムウール使用と高級感たっぷり。
暖炉の上とか似合いそうだ。
しかし、サイトのベアと上のパンフレットのベア、同じ商品か?と思うほど見事な違いっぷり。handcrafted magic。購入時には、ぜひ顔選びを提唱したい。値段は£150。円建てだと、約2万・・・

追記(2015年8月25日)
↑のCarrickのリンクが切れていたので貼りなおしたのだが、値段が195ポンドになってた!5年で45ポンドの値上げ!

23/09/2010

選ばれています。

昨日、隣りの村を歩いていたら、ある家の前に置いてあったゴミの中に、「タイガーの炊飯器」の空き箱があった。K'sデンキのステッカー付き。日本人がいっぱい住んでいるロンドンならわかるけど、まさか、こんな田舎でタイガーの炊飯器に出会うとは(空き箱だけど)。
その家の住人はイギリス人。ヨドバシやビッグカメラじゃなくて、K'sデンキってとこがシブい。

新作の世界限定の値段と、デパートなどの日本限定の値段の差が激しいのはなんでなんだろう?販売数?諸費用が、世界限定よりかかっているから?それとも、より良い材料を使っているからとか?気になっちゃった。

19/09/2010

『食』でお願いします♪

超大自然クイズin沖縄、楽しんでます♪ 熱帯ドリームセンター。

「もしかして、今年は秋冬の世界限定の発表、ネット上ではなし?」なんて思っていたのだが、やっぱあった。そりゃそうか。世界限定、モノによってはイギリス価格と極端に違わないものもあった。8インチは2万切ってる。円高効果だな、きっと。

今年もクリスマスホリデーが出るとのこと。ウーーーーーン。どーっかで見たような感じ。色使いは大好きなんだけどねぇ。モヘアが。茹でる前のインスタントラーメンのようなうねり具合が、ちょ~っと。某所でパークスさんとお会いした時、私がこういうモヘアはあまり好きでないと言ったら、「エエッ!?」とかなり驚かれていた。

伊勢丹のイベントの、ベア作家の人たちにお色直しされたチーキー達が、7万越えっていうのを見た。衝撃的。金や宝石でも付いている?

04/09/2010

UJ

3時半起床。花粉で、鼻が詰まりだして目が覚めた。やっとパブロンが効いてきた。今年はスパっと止まることなく、なったりならなかったりとズルズル。ヤクがなくなる前には止まってほしい・・・

先日のこと。パークスさんとお会いした。今年二回目。しゃっちょうもいいけど、チーキーのお話をするのだったら、断然パークスさん。
我が家には、足の裏にあるべきはずのパークスさんのサインがないチーキーがいた。サインの有無は全然気になっていなかったのだが、お会いできることが判明した時に、なんかサインをもらっておいたほうがいいような気がしてチーキーを持参した。

Cheeky Union Jack

10年ぶりにサインを貰って、満足気なユニオンジャック氏。彼のこと、もう覚えていないかな?と思ったら、お三方とも しっかりと覚えていらして感激。 このチーキー、私はかなりお気に入りの部類に入るのだが、 モヘアがね、ペターっとなってしまうのが残念。
当時のメリーソートのニューズレターには、パークスさんが書かれた写真付きレポートが掲載されている。


このイベントが行われたうめだ阪急では、10月6日から12日まで「英国フェア」が行われるようだが、イベント限定チーキー、どうかねぇ!?テーマは「コッツウォルズ」だそうだけど、ないかなぁ?もし、発売があったところで買うことはムリだと思うが・・・