30/10/2009

リンパ腺が腫れている。最初は左側がちょっと来たかなと思ったら、あっという間に右側も腫れた。こんなに腫れたのは久しぶりかも、と感心するくらい。
TESCOで買ったバンテリンみたいなジェル(メンソレータム製)を塗ったら、これがスー冷えーって感じで、30分くらいとても気持ちがいい。

ネットで見たら、こういう場合は病院へ行けって書いてあった。でも、2年前にリンパ+のどの痛み+熱で、やっとこさ病院へ行ったのに、医者には診てもらえず、看護婦に「鎮痛剤飲んで
安静にしてろ」って言われただけだったからな・・・行くだけ無駄っぽい。

帰国の際に買ってきた『ベンザブロックL』、いい仕事をしてくれている(と、思う)。CMにはやっくんが出ていたと思ったのだが、武田薬品のHP見たら寺脇康文に代わってた。毎年交代?

29/10/2009

心がはずむ

本日、カレーを作りながら熱唱したのがコレ↓


YouTubeでこの歌のライブバージョンを3つ聴いたけど、ほぼCDと同じ。
ライブだと、変にアレンジしたり声が出なかったりってことがありがち
だけど、カズヤは高水準でCDバージョンをキープだ。

07/10/2009

チーキーはテディベアです。

Tipped Cheeky Teddy Bear 14"
 
作られた年がはっきりしない。某ショップカタログには、「92年と93年」と記述されている。メリーソートのカタログには92年と93年と両方に載っている。
チーキーの名前に、わざわざ"Teddy Bear"が付けられている(紙タグにちゃんと書かれている)のは、どうしてなんだろう?あと、どうして突然、こういう顔(Harrodsのチーキーにもこの手の顔が)のチーキーを作ったんだろう?
以前、パークスさんに顔のことを聞いたのだけど、ちゃんと伝わらなかったようで、「こういう顔(尖がったマズル)は作るのが難しいんだよ~」っていう答え・・・全然伝わってない!要再度質問。
 
※追記
彼らを捕獲した際、付いていたのは厚紙のタグだけだったので、それが正式だと思っていたのだが、本当は厚紙タグ以外に、通常のプラスティックケース(テディベアパスポート入り)のタグも付いていたことが判明。そのタグには「Tipped Cheeky」と書かれている。本名は一体どっち?

24/08/2009

ラッシュアワー

夕方になると、空はいつもこんな感じ↓


先日数えたら(ヒマかよ!)、30分の間に、10機もの旅客機が我が家の上空を
飛んでいた。山手線並みだ。いーなー、どっか行きた~い~

10/08/2009

6th

ウィットニーのイベント(Merrythought Day)に行ってきた。

どういうわけか8インチのチーキーって、額が長めになりがち。私は苦手。
キャロルに少しでも丸い頭のを選んでもらった。(イベントには大御所
お二人とHolmesさんが来店)

鼻と口の刺繍はマージョリーに。今回も元気そうでよかった。
マズルも手足のポウもスウェード製。スウェードの裏には布?フェルト?が
くっつけられている。刺繍をしていると、裏地をくっつけてある接着剤で
針がだんだんベトベトになってしまい、マージョリーが大変苦戦していた。

Witney Lilac Cheeky

サンプルとは違い、リボンはシースルー系が使われていた。
刺繍糸は黒にしてもらった。マージョリーは一本どりがおススメだった
けれど、敢えて二本どりで。口元がかなりくっきりの極太。

こういうイベント、色々注文を付けて作ってもらえるだけでなく、大御所
お二人と色々お話ができるのは(キャロルから、ものすごいオファーも
頂いてしまったし♪)とてもポイントが高い。

01/08/2009

夏だからサマーズ

夏休みを返上して、今日は大阪でチーキー作りか。暑いのかしら?大阪。イギリスは涼しいぞ。半袖じゃ肌寒い。

マカロンとシュガーパウダーの違い、ビミョーに色が違うってことくらいしかわかんないんだけど。あ、足の裏の色使いも違う。二体並べて違いをよく見てみたい。
思ったのだけど、チーキーファクトリーで、敢えてマカロンを作ってもらうっていうのは?冒険するにはちょ~っと高いけど。

デアベアのページに載っている「来日メンバー」のペニーとアビーの苗字、それぞれSが省略されている。失礼だな。

23/07/2009

お宝

当日、まだ行列のできる前にパークスさんとオリバーさんと話をしていた時、オリバーさんがつい最近入手したというチーキーの話になり、頼んでもいないのに、事務所からわざわざ持ってきて見せてくれた。


50年代のチーキーで、メリーソートのレーベル(REGD DESIGN)もちゃんと付いている。素材はアートシルク。アートシルクで状態がいいものってなかなかいないそうで、これはかなりの掘り出し物らしい。

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ずっと前から見たかったパンキンがいた。それはJ.A.P.Office Punkinheadのモデルになったパンキン。J.A.P.Office Punkinheadは、かなるの人がパークスさんのオフィスにいたパンキンを気に入り、それが商品化されたもの。と、いうことで、私はずーっとアンティークかなんかの古いパンキンだと思っていた。
オープンデーでお会いした時、このパンキンのモデルの写真でもいいから見せてもらいたいとお願いしたら、まだそのモデルはオフィスにいるよってことで連れてきてもらった。


パークスさんがこのパンキンを持ってきた時、「英語通じてなかった!?」と思ったのだが、このパンキンこそ、私がずっと見たかった"モデル"のパンキンだった。まさかこんなに新しいのがモデルだったなんて予想もしなかったし、商品化されたものとあまりに瓜二つだったのでとーっても驚いた。このパンキン、現在はJさん(女性)のオフィスにいるそうである。